− 分析事例 (1) −
テーマ事例 : 「立体画像表示装置」

「立体画像・映像表示装置分野」

 最近10年間の出願傾向をビジュアル化する。
 期間:1999年1月〜2008年12月31日
 公報数:約2千件

●出願人順位

 1位 シャープ株式会社
 2位 日本電信電話株式会社
 3位 三洋電機株式会社
 4位 ソニー株式会社
 5位 株式会社東芝
 6位 ペンタックス株式会社
 7位 キヤノン株式会社
 8位 株式会社バンダイナムコゲームス
 9位 コーニンクレッカ フィリップス・・・
10位 オリンパス株式会社


●使用頻度の高い分類コード(FIコード))
 1位 H04N 13/04
 2位 G02B 27/22
 3位 H04N 13/02
 4位 H04N 13/00
 5位 G02F 1/13 505
 6位 G06T 17/40 F
 7位 G09G 5/36 510V
 8位G03B 35/18
 9位 G09G 3/20 660X
10位 G02B 27/26


●よく出現するキーワード

 1位 画像 (名詞)
 2位 表示 (名詞)
 3位 情報
 4位 三次元 (名詞)/3次元)
 5位 光 (名詞)
 6位 位置 (名詞)
 7位 眼 (名詞)
 8位 表示装置 (追加単語)
 9位 観察 (名詞)
10位 立体視 (追加単語)



●グラフ作成

 1.注目したいキーワードを用いた出願公報数

 2.出願人×キーワード×出願数

 3.出願人別時系列出願数推移

 4.出願人別発明者数

 5.2004年1月を境に、出現数が急に増加したキーワードを用いた公報の、出願数時系列推移の比較





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